アトリエ太陽の子、桜の絵で東北関東震災支援に動く。

19日の感覚をひらく会の発表された中嶋さんから、震災からの復興といのちの尊さをひまわりの絵の制作を通して活動されてきた神戸の子ども達400名が、まだ雪が舞い、春遠い震災地に、桜の絵を届けることで、激励しようとするアクションを既におこなっていることを教えてもらいました。
自らできることからははじめる。という震災の相互支援の体験を受け継いでいるとおもいます。
このようなアクションが全国に拡がるといいですね。
くわしくは、朝日小学生新聞、3月18日関西版一面に載っています。
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by kazukunfamily | 2011-03-20 08:28 | 子どもと表現活動

子どもと環境とアート教育の関わりを生かした図画工作科教育の実践的研究


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